



| 色川武大 |
| 色川武大・長部日出雄・村松友視 画 和田誠 |
| 阿佐田哲也 |
| 色川武大 |
| 色川武大 |
| 色川武大 |
| 色川武大 |
| 色川孝子 |
| 阿佐田哲也 解説は丸谷才一、阿佐田・色川全作品のなかで「とりわけわたしの愛惜する本」だとあります。 |
| CONNECTION |
| 三木鶏郎 僕は特急の機関士で(一九五〇・昭和25年) 日本文化史冗談版・民放始る(一九五一年・昭和26年) ユーモア劇場・ピーコポン(一九五二年・昭和27年) ヒット・メロディ。 |
| 三木鶏郎 「冗談十年は上中下の3卷刊行されてこれは下巻。ラジオ放送「ユーモア劇場」(その前身が「日曜娯楽版」)の誌上ノーカット版。最初の「刊行によせて」で中野好夫、横山泰三、小沢栄、宇野重吉、山本嘉次郎、吉村公三郎、林謙一がエールを送っています。三木鶏郎の仕事はテレビの黄金時代にもバラエティ、ポップスやCMにも影響を与えている、というより源流か。 |
| 三木鶏郎 |
| 三木鶏郎 |
| 筒井康隆 |
| 大橋巨泉 |
| 井上陽水 |
| 別冊・話の特集 |
| 文藝別冊 |
| 黒鉄ヒロシ |





| 東京人 |
| 文藝春秋編 |
| 小説新潮 |
| 知るを楽しむ 私のこだわり人物伝 |
| 佐野英子 |
| CONNECTION |
| 浅野陽 |
| 檀晴子 |
| クロワッサン別冊 |
| 中川一政 |
| 秋山ちえ子 |
| 秋山ちえ子 |
| 岸本加世子 |
| 銀座百点 |
| 銀座百点 |
| 團伊久魔 ここに収められた向田邦子との対談が亡くなった年の1月(昭和56年)、そして越路吹雪は対談の翌年(昭和55年)に不帰の客に。それぞれ味醂干しの話題とかねずみ年で弾んだ会話とかたわいもないものが多いのにお互いが気持よく共振していることが伝わってきて、背伸びするのでもハッタリや淀みもなく志しのあるオトナ同志がのびのび語る良さがあります。團伊久魔の人柄なのでしょうね、柔らかいというより大人の井戸端会議の良さです。 |
| 倉本聰 誰にも青春があった 昭和50年10月「前略おふくろ様」は始まった。再放送でつかまえた「6羽のかもめ」も強烈でしたがこのドラマにも狂いました、あれから30年近い時が過ぎ去ったとは・・・ |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| ドラマ |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 この本に収められている「断章 田中絹代」「断章 石原裕次郎」は当サイトにとって永遠の文章。今年は田中絹代の生誕100年、晩年の田中絹代を「前略おふくろ様」の進行とともに描く。そして裕次郎は著者と同年生まれで3日違いの誕生だとありターキーと裕次郎が隣り合わせに住んでいたころからのつきあい。裕次郎は「命に終りがある」その時に何を希求していたか、この回想は確か「文藝春秋」に最初掲載されたと記憶していますが裕次郎について書かれたベスト。心にしみる文章とはこういうものでしょう。 |
| 向田邦子 |
| 向田邦子 怖いですよこのホームドラマ、ちんまりした家庭劇や情緒ドラマを想像していると向田の冷徹なメスは容赦というものがなくすべての上っ面をはぎとって、それどころか狂気の種さえ抉りだして背すじがゾクゾクしてくる。甘ったるいTVに慣れた方にとっては毒に近いこの苦みがこたえられないかもしれない、天才としかいいようがないせりふの妙も味わえて・・・しかし大人の世界ですね、幼児化というかタコツボ化というのか、いつのまにか目につくものは子供っぽいものばかりになってしまって。当サイトはこのシナリオを追いながらオトナの世界は確実に後退しているのではないかと疑りはじめました。余談ですがこのシナリオに頻繁にでてくる「夕暮れ」の描写には酔いました。 |
| 向田邦子 |
| 向田邦子 「ここまで凄いと、お手上げ状態。僕は画面の前で、まるで初めておもちゃを与えられた赤ん坊のように、ただポカンと口を開けて画面を見つめるだけだ」(三谷幸喜のありふれた生活445 2009.2.27朝日新聞夕刊)と三谷が記すのは向田のシナリオのこと、すぐ続けて「『阿修羅のごとく』という連続ドラマは、僕からすれば、神様が書いたシナリオである」と。カミサマが書いたシナリオという表現は読んだ方は何かしら感じることではなかろうか、「冬の運動会」「幸福」だって“この場面を描いていたとき向田の肩に天使(または悪魔)が止まってたんじゃないか”とゾクッとすることありませんか。また差し込みの月報1(早坂暁 和田勉 八千草薫)のいいこと、八千草が向田から「嬉しかったわ。みんなお化粧してないんだもの」ととても嬉しそうに語りかけてくれたと書いています。そして早坂が向田とは同年生まれであり「・・・なにか、小学校も一しょで、私は中学、彼女は女学校へ入っても、同じ汽車通学で、毎朝顔をを合わせていたような感じが、彼女にはあった。/その話しっぷりや、笑いっぷり、ことにうしろ姿が、旧制女学校の女学生であった」(/は行替え)と。 この月報1(コピー判)は無料でお送りしますのでご希望の方はどうぞ(送料は実費)。 |
| 向田邦子 |
| 向田邦子 |
| 向田邦子 |
| オール読物 |
| 向田邦子 |
| 上野たま子 栗原敦編 |
| 上野たま子 栗原敦編 |
| 小林竜雄 |
| 向田保雄 |
| 山口瞳 吉行淳之介他 ¥1,500 絶版 文庫本は「対談の時間」にあります。表紙画はどちらも同じ。 |
| 久世光彦 巻末の座談会が圧巻、新藤兼人が溝口健二に高橋治が小津安二郎に触発されたように加藤治子、小林亜星、久世が語る向田の世界は尽きせぬ魅力に満ちている。「昭和三十三年頃から変わり始めて、バブルですべてなくなってしまった何か大事なものを、向田さんはとても丹念に見続けていましたね」(小林)。「ここにいる三人なんて、みんな恥の多い人生じゃないですか](小林)を受けて向田は「本質的に卑しくさえなかったら、・・・許してしまう。優しい人」(加藤)。この辺りはちょっと可笑しくて細部を知らないと分からない(つまりはプライベートなことが絡んでくるわけ)のですが原文でどうぞ。 |
| 本田靖春 |
| 文藝春秋編 |
| 日本放送作家協会扁 |
| イメージフォーラム |
| ジェームス三木 |
| 植田いつ子 |
| 青木雨彦 ¥600 絶版 「誰ひとりとして、この人のことを悪く言う者がいない・・・稀有なこと」だと向田を偲ぶ。メインは軽妙で面白い文章読本。 |
| CONNECTION |
| 倉本聰 |
| 寺田農 |
| 風吹ジュン |
| 八千草薫 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| 山田太一 |
| シナリオ |
| 銀座百点 「今月のエッセイ」石井好子 三浦哲郎 桂文珍 宮城谷昌光 |
| 夢千代日記はNHKテレビで昭和56年・57年・59年に放送。映画は1985年東映で公開、監督浦山桐郎。 |
| 早坂暁 |
| 早坂暁 |
| 早坂暁 ¥500 絶版 |
| 早坂暁 |
| 早坂暁 |
| 早坂暁 |
| 早坂暁 ¥500 絶版 |
| 早坂暁 |
| 早坂暁 |
| 早坂暁 ¥1,600 絶版 「ピカドン」「渥美ちゃん」と続く章には泣けました。上林暁 宮沢賢治 桂枝雀 自由猫たち 荷風 核戦争と拡がる早坂暁の世界。 |
| 早坂暁 |
| 食の文学館 編集長対談 昭和の風光 瀬戸内で送った青春時代の一齣 早坂暁。 |
| 日本放送作家組合編 |
| 大西悦子 |
| 開高健 谷沢永一 向井敏 |
| 本とコンピュータ2003年夏号 本文にある「昭和読書の風景」は“写真で見る読書の黄金時代”。昭和20年代から30年代頃か、いい写真ですから図書館でご覧ください。 |
| 白上謙一 |
| 良知力 |
| 阿部謹也 |
| 井伏鱒二 長部日出雄 山口瞳他 |
| 山田宗睦 |
| 伊吹和子 |
| 森まゆみ |
| 品川 力 |
| 鴨下信一 |
| 鴨下信一 |
| 吉本隆明 |
| 塩田丸男 |
| 月刊「創」編集部 |
| 田所太郎 |
| 神吉晴夫 |
| 池島信平 |
| 森本哲郎 |
| 栃折久美子装丁の本から |
| 富岡多恵子 |
| 田辺聖子 ¥700 絶版 装丁はもちろん栃折ですが本文のなかでも(「夢を追う人たち」)登場。やっぱり、そうでしょう、と前から感じていたことを田辺がさすがに練達の筆で書いています。顔がいい、文章がいい、と。「モロッコ革の本」に写真がでていますがいいんですね。田辺は「余分なものが洗い流されて意志だけ残ったというような」イイ顔だと。その作家の才能を「あからさまにすることが多い」ゆえ「・・・いまはエッセーを細心の注意で書く」とあとがきにありますが、納得いたしました。それにしても栃折久美子の「装丁の本」(もちろん今まで手がけた集成ですが)出ないものでしょうか。 |
| 田辺聖子 |
| 田辺聖子 |
| 秋山ちえ子 |
| 吉行淳之介 |
| 吉行淳之介 |
| 宮城まり子 |
| 日本経済新聞社婦人家庭部編 ¥800 絶版 徳川夢声の追憶(中村メイコ)は出色の面白さ、「淡々おじさん」と呼んでいたという夢声とは3歳の頃からの付きあいで「私の心の中にずっと大きな位置を占めている」方だと・・・。この本は他にも秋山ちえ子の長谷川如是閑、淡谷のり子の竹久夢二、栃折久美子(装丁・表紙の書き文字も栃折)のウラジミル・チェケルール、田中澄江の成瀬巳喜男など「心を打」つ文章が満載。 |
| 高見順 |

| 色川武大 |
| 色川武大 |
| 色川武大 |
| 色川武大 |
| 近代麻雀オリジナル |
| 阿佐田哲也 |
| 阿佐田哲也 |
| 阿佐田哲也編 |
| 阿佐田哲也 |
| 色川武大 |
| 色川武大 |
| 有吉光也 淀橋太郎 滝大作編 |







| 日本橋が生んだ天才 青島幸男 |
| 青島幸男 ¥1,700 絶版 少年向けの「のびのび人生論」シリーズの1冊ですが少年期から青春時代を、それも母親や近所の幼ななじみ、おじさんたちも登場していかにも微笑ましい。青島幸男の半自叙伝として貴重なドキュメントを含んでいる。 |
| 青島幸男 |
| 青島幸男 |
| 青島幸男 石ノ森章太郎 |
| 青島幸男 |
| 青島幸男 |
| 青島幸男ほか |
| 雑誌の本の特集 |
| 鳩よ! |
| 鳩よ! |
| 別冊・話の特集 |
| CONNECTION2 |
| 藤森善貢 |
| 栃折久美子 |
| 栃折久美子 |
| 栃折久美子 |














| 手塚プロダクション編 |
| 朝日ジャーナル臨時増刊 |
| 私のアトム展実行委員会編 |
| 小林信彦 写真荒木経惟 ¥1,600 絶版 第十章「神田・神保町」で神田界隈が映画の街であったとしてその歩みを追う、いきつくところは徳川夢声。古本屋の町、神保町については「売っている本が新しすぎ」て面白くないと。いやはや手厳しいこと。 |
| 小林信彦 写真荒木経惟 |
| 季刊東京人 |
| 東京人 |
| 小林信彦 時代観察者の眼 この方が70歳を過ぎているなんて信じられない、今も続く時代観察のコラムは貴重な記録。何気ない一言がボディーブローのようにあとで効いてくるようなところ、ありませんか。文庫は「こんな文庫がいた」をご覧ください。 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| MGM/UA HOME VIDEO |




| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| PLAYBOY |
| 別冊新評 |
| キネマ旬報別冊 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 栃折久美子 ¥800 和本とじの原理とヨーロッパ製本工芸の技法を結びつけて考案された「パピヨン」かがりはこの本で初めて紹介されている。絵本づくりとありますが手製本の基本はこの1冊で充分。定価は現在のもの。 |
| connection |
| 岡野暢夫 |
| 田中淑恵 |
| 山田宏一 |
| 山田宏一・宇田川幸洋 訳 |
| 山田宏一 訳 |
| 映画評論 |
| キネマ旬報 |
| 山田宏一・蓮實重彦訳 |
| 紀田順一郎 |






| 古書藍書房 MENU |

| 栃折久美子 「森有正先生のこと」と併読すると感慨もひとしお。 |
| 栃折久美子 ¥2,800 絶版 少しオーバーですが1980年代に日本でこういう書物が商業出版の分野で作られた、と誇りたくなるような1冊。もちろん21世紀へ伝えていきたい本のひとつ。活版印刷、糸かがり、見返し紙なし、別丁扉なしの本だとある。レイアウトも特筆すべきでしょう。 |
| 栃折久美子 |
| 栃折久美子 読むたびに「!」を感じさせる、読み直す度に発見がある。「商品として徹底的に考えぬかれたものは、必ず見た目に美しい筈だ」(53ページ)ということばなどどうだろう。緻密な考えぬかれたことばに会える本です。 |
| 栃折久美子 |


| NHK |
| 向田邦子の世界展実行委員会 今年(2009年)は向田邦子(1929~1981)の生誕80周年、このグラフ誌は昭和56年から10年目の「向田邦子の世界展」に刊行されたもの。 |
| 向田邦子 |
| 平成11年2月公演新橋演舞場 |
| クロワッサン別冊 ¥1,900 絶版 後に刊行された「向田邦子を旅する」はこの雑誌を再録していますのでそういうものとして手にしたら何かが違う、向田が姿を消して1年後に刊行されたこの雑誌には狂気にも似た異様な熱気が発射されているようでゾクッときます、たぶんその時しかなかったさまざまな想いが埋め込まれているのでしょう。 |
| クロワッサン特別編集 |
| 相庭泰志構成 ¥1,400 絶版 「17の物語」は向田への追憶のことば、向田関連の本は多いのですが最も優れたもののひとつ。ダブル和子(向田和子×吉行和子)の対談もいい。 |
| 監修 製作向田和子 |
| 稲越功一 |
| TBS VIDEO |





| 石上三登志 |










| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 地獄シリーズ(集英社版) 1980年代初期に刊行。映画に読書、旬の芸と時代観察、さらには東京懐古と小林信彦の世界は今も続く。「地獄の読書録」は1959年から1969年までの「活字中毒者」によるミステリィーを中心とした本めぐり。ノンフィクションも収録されて著者がいうように「六〇年代そのもの」。案外地味(?)なせいか陽の目をみない1冊のようですが圧倒されます。ちくま文庫版は「こんな文庫がいた」に。 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |
| 小林信彦 |



| CONNECTION |
| 工藤直子 佐野洋子=絵 |
| 工藤直子 |
| 詩と絵 工藤直子 |
| 松平定知 |
| エンマ |
| 雫石とみ |
| 山根基世シリーズ およそ古書店向けの本とはいいがたいのですがいい本だと思います、文庫も含めて絶版になっているものが多く、もったいないことです。第1作「であいの旅」で向田邦子の著書から数ヶ所引用されていて「励みにした」とあります(「歩きながら」の「長女の哀しみ」にも向田との座談の想いでがあります)。呑んだくれで悪ガキだったという著者の弁にはビックリしましたが、土の匂いと海の香りが漂ってくるようなエッセイ。心の向きがまっすぐなところと独特のセンスには脱帽。「旅のあとさき」の猫物語もおすすめです。「ネコのあぶく」にはお気に入りの本の紹介ページがあります。 |
| 山根基世 |
| 山根基世 ¥700 絶版 |
| 山根基世 |
| 山根基世 |
| 山根基世 |
| 山根基世 |
| 山根基世 |









| 倉本聰 |
| 倉本聰 |

| 毎日ムック・アミューズ編 |
| アリキ作・絵 松岡享子訳 |
| 庄司浅水 |
| 紀田順一郎 |
| 寿岳文章編 |
| デザインの現場 |



| 飯沢匡 |
| 飯沢匡 |
| 飯沢匡 |
| 友竹正則 |
| 森有正 |
| 臼井吉見 |

| 夏目漱石 |
| 夏目鏡子 松岡譲筆録 |
| CONNECTION |
| 季刊「銀花」 |
| 季刊「銀花」 |

| 森卓也 |
| 森卓也 |
| 渡辺武信 |
| サミー・デイヴィス・ジュニア 清水俊二訳 |
| 清水俊二 |
| 森卓也 |
| 石上三登志 |
| SWITCH |
| 荒木経惟 |
| SWITCH |
| 荒木経惟 |
| CONNECTION |
| SWITCH |
| 久保田二郎 |
| KAWADE 夢ムック |
| 広告批評 |



高峰秀子 黒澤明 天藤真 小林信彦 栃折久美子 白上謙一 倉本聰の作品についてはいつも懐かしさにも似た想いと、そこから始まる物語の宝庫でもあります。尽きせぬ魅力の源ですね。高峰秀子の本は単独のページに、黒澤明とその周辺は「日本映画の黄金時代」のコーナに,そして天藤真は「こんな文庫がいた」に入りましたので合わせてご覧ください。







| 沢田真理 |
| 菊地信義 |
| 東京人 |
| 宮城まり子編 |
| 丸谷才一・編 |
| 赤木かん子 |

| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 江戸川乱歩 |
| 江戸川乱歩 |
| 太陽 |
| サライ |
| 鳩よ! |
| 別冊太陽 |
| 小栗虫太郎 |
| 各務三郎編 名探偵読本6 |



| CONNECTION |
| 深田祐介 |




| CONNECTION トップはアクション映画を丹念に掘りおこした西脇英夫の本から。 |
| 西脇英夫 |
| 渡辺武信 |
| 渡辺武信 |
| 原田雅昭 |
| 小林信彦 大瀧詠一 |
| 山崎巌 |
| 山崎忠昭 |
| 太陽 |
| 植草甚一 植草流スクラップ・ブック、ニュヨークで集めた雑多な切り抜き帳やカタログ、記事、ガイドにポスターなどなど。イラストは安西水丸と本山賢司。 |
| 鳩よ! |
| 植草甚一 |
| 植草甚一 |
| 宝島 |
| 植草甚一 |
| 植草甚一 |
| 山下洋輔 |
| つかこうへい |
| 虫明亜呂無 正木正之編 |
| 高平哲郎 |
| 新劇 |
| 市川森一 |
| ドラマ |
| 小林由紀子 |
| 小林由紀子 |
| 寺内小春 |
| 日本放送作家協会編 |
| 寺内小春 |
| 橋田壽賀子 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 倉本聰 |
| 中西秀彦 |
| 倉阪鬼一郎 |
| 彷書月刊 |
| 平野甲賀 |
| 山田泰幸 |
| 桐島洋子監修 |
| CONNECTION |
| 森有正 |
| 森有正 |
| 森有正 |
| 臼井吉見 |